青森県鶴田町鶴の舞橋

      2016/05/23

  2011年10月19日の記録
 夜間休憩をした、道の駅「つるた」で朝を迎えます、早速ワン達の散歩ゆっくりとし

て夜間休憩を、されていてまだ出発していない方々に、散歩がてらのご挨拶をして、ま

わります、そしてから、昨日の残りの鶴亀食堂のマグロのさつま揚げを、朝食として、
頂きます。

丹頂鶴自然公園

 そして、今日の予定をたてます、観光案内板に「丹頂鶴自然公園」が記載されていましたので、まずはここを目指します、計画しているうちにすっかり時間が過ぎて、すでに、午前十時を過ぎています、流石に夜間休憩組は、出発しております。
 

広大な敷地

 15分程度で到着します、広い公園内に、売店、トイレなどが有り沢山の樹木や草花が植えられており、季節ごとに来場したら、長い期間楽しめるでしょう。
日本一の鶴の舞橋
 廻堰大溜池(愛称、津軽富士見湖)が中央に位置して、そこにかかる「鶴の舞橋日本一の木造三連太鼓橋、この橋の姿は水面を、飛び立とうと羽を広げる丹頂鶴のようです(長さ300m)、案内板が有りました。
 
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 キャバリアキングチャールズスパニエルちゃちゃを抱っこして、先に行ってしまって撮影します。
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 何時まで経っても、来ないキャバリアキングチャールズスパニエルのマリー、実はこの時まで気づかなかったのですが、下が見える高い所、大嫌いだったのです、動けなくなって固まって、居ました、これ以上放置すると、動物虐待の罪に問われますから、抱っこして橋を渡ります。
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古民家
 広過ぎて、短時間では回り切れませんでしたが、後にして隣接する、古民家へ行きます。
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 古民家をこよなく愛する僕としては、残すことはとても大事な事のなのですが、手を入れ過ぎて、画像を見てください、ガラス戸に改装されておりました、複雑な気持ちになりまいた。
 
 画像の中に、人影が有りますがフィギュアです、ガラス戸の中に我がハイエースが、写っていますが、中にあるわけでは、有りません(当たり前)。

道の駅もりた 

 つぎは、つがる市森田の道の駅「もりた」こちらの道の駅内には、かやぶき屋根の、大きな建物が有ります、元なんだったかは忘れました、こちらの道の駅で、昼食とします。
 

屋外テーブルでワン達と

 レストラン内を見まわし、皿うどんのポスター(餡かけの野菜たっぷり)を発見しました、当時1000円で3から4人前と記載が有りました、これでは量が多すぎて食べきれないと思い、店員に尋ねました、屋外のテーブルと椅子で、皿うどんを食べてもよいかと、ワン達が、同席してよいかを、すると問題なしと快諾して、屋外まで運んでもらえることになりました。
 ワン達の助っ人が、いれば安心して残さずに食べられそうです、何時ものワン達の御飯用の皿を、持ち込んで、皿うどん3から4人前の食事バトルの開始です、味もなかなかで、量は先に述べた通りで、良いメニューに出会えました、ワン達も嬉しそうに美味しそうに、何杯もお代わりして、あっさりと完食しました、お店の外とは言えワン達と道の駅のレストランで食事が出来て、本当に幸せなひと時を過ごす事が出来ました。
 

内陸方面へ

 次の予定は、鯵ヶ沢方面に出て、海岸沿いを深浦方面に南下しようと思っていたのですが、強風が、吹き荒れている状態です、もう冬がすぐそこまで迫った居るようです、海岸沿いはもっと風が強いと予想して、鯵ヶ沢、深浦方面へは、次回にします。
 内陸方面にに向けて、進路変更しました。
 
      今日の収穫
 ワン達との食事は、レストランの店外なら一緒に頂く事が可能

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