道の駅童謡のふる里おおとね「埼玉」

   

埼玉県加須市の、道の駅童謡のふる里おおとね、の利用記録情報案内です。

道の駅童謡のふる里おおとね

加須市は、埼玉県の北部にあり、栃木県、群馬県、埼玉県の県境に立地します。

埼玉県道46号沿いにあり、利根川の南側の田園地帯に中に立地します。

加須市大利根地区は、たなばたさま、野菊を始め、数多くの童謡を残した、作曲家・音楽教育家 下總皖一(しもおさかんいち)のふる里です。道の駅入り口には、下總皖一の銅像がお出迎えします。

道の駅おおとね下總皖一銅像

道の駅おおとね下總皖一銅像

農産物直売所では、地元加須市で採れた新鮮で安心や安全な特産物、大利根産コシヒカリ、つる付きいちご、トマト、古代米、いちじく、梨など、季節ごとの野菜や果物をたくさん販売されます。
店頭に、珍しいものを発見しました。

道の駅おおとねのそば殻

道の駅おおとねのそば殻

道の駅おおとね店内

道の駅おおとね店内

分かっていても、大きな袋に目がとまりました、そば殻です、実が入っていたらこんなに多くては破けますよね、枕に入れるそば殻でした。

農村レストラン わらべでは、のんびりくつろげる店内で旬の味を生かした、手打ちそばやうどんなどをが提供されます。心のこもったふる里の味だそうです。

利用回数と利用形態

昼間の利用で、初めて利用しました。

案内地図

 

施設情報

所在地埼玉県加須市市佐波258-1
電話0480-72-2111
休館日第1.3水曜日1月1日~1月4日
開館時間(5月~8月)9:30~18:00
(9月~4月)9:30~17:30
駐車場大型19台トイレ女7器農産物販売所あり
駐車場普通33台トイレ男大小9器レストランあり
車椅子駐車2台

 

坂東太郎と称される利根川右岸で首都圏50km内の豊かな田園地帯であり、童謡の名曲を生んだ音楽家「下総皖一」の生誕の地です。「たなばたさま」・「野菊」・「はなび」等の曲はこの情緒ある当地をイメージして作曲したと言われています。そこで栽培された「大利根産コシヒカリ」は豊かな水に育まれ栽培された埼玉県有数の「美味しいコシヒカリ」です。

 

周辺施設

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さいたま水族館

羽生スカイスポーツ公園

 

 

 

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