ハイエースキャンピングカー洗車と寝具干し

   

ゴールデンウィークも終了して、晴天が続きますが、あまり良い天気ですと、手洗い洗車には不向きですね。

通常は、ウォータースポット(水滴がレンズ効果で焼ける)が出来てしまいますから、曇り空又は、薄日程度の日和に洗車をするようにしています。

絶好の薄日の天気になり、洗車並びに、キャンピングカー常備の寝具を干すことにしました。

大型連休後の観光地は空いていることでしょうから、梅雨入り前の6月初旬前が、旅行の好機ではないでしょうか。

そんな思いもあり、旅支度をしておきます。

寝具干し

常備寝具は、22年前にスポーツ店で購入した2000円未満の安売りの封筒型のシュラフ3枚と、毛布2枚、小座布団2枚、タオル地の肌がけ2枚、枕2個、電気毛布1枚(max100w)以上が積み込んであります。(敷き布団はあえて使用していません)

寝具天日干し中

以前我が家にいた、愛犬達のキャバリアキングチャールズスパニエル2匹と旅行していたときは、2日に一度は、公園の駐車場で寝具を出して、フェンスなどに掛けて、毛を払いました。毎日でもやりたいくらいでしたが、時間を相当要するので、掃除の旅になってしまいますので、2日に一度にしていました。

現在の愛犬トイプードルは、毛が殆ど抜けませんから、旅行中に寝汗や水などを溢さない限り、旅行中の天日干しは、しなくなりました。

洗車

冒頭で述べたように、薄日の天候は洗車日よりです。通常はホースで水を流しながら洗車ブラシやタオルで、洗うと思いますが、僕はバケツに水を汲んで、洗車ブラシを使いながら洗います。

この巨体を洗うのに、4杯しか使っていません。水は大事な資源です無駄遣いはいけませんよね。

洗車ブラシで、一通り洗ったら、次はタオルで水気を取りながら、汚れを拭き取ります。

良く乾いてから、何時ものリンレイ水アカ一発を使用して、タールなどの油分を除去しながら、ワックス効果が出る優れもので、仕上げてゆきます。

ガラスは、ガラコで綺麗に磨きあげます。メッキアルミホールもガラコで磨きます、綺麗になるのは当たり前ですが、埃が付きにくくなります。

ハイエース手作りキャンピングカー洗車2017-5

あとがき

今日も、一日の大半をハイエース弄りに時間を費やす事が出来て、何とも充実した一日でした。

下記に、洗車についての感想やハイエースのbody-coiorについて、記事を投稿しています。

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